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Word Details

Choo Choo TRAIN

グルグル回すダンスはパロディされることがある。その例として、配信ドラマ『L et M わたしがあなたを愛する理由、そのほかの物語』のWebムービー、特撮テレビドラマ『烈車戦隊トッキュウジャー』の決めポーズなどがある。 当ダンスはZOO版は正面から見て時計回り

Related Words

落ち落ち

(多く下に打ち消しの語を伴って)落ち着いているさま。 安心して。 「心配で夜も~眠れない」

条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

条条

一つ一つの箇条。 件々(クダリクダリ)。 「~にして勅したまふ/日本書紀(神代下訓)」

潮音

海の波の音。 潮声。 海潮音。

朝恩

朝廷の恩。 天子の恵み。

聴音

音を聞きとること。 音を聞き分けること。

重恩

深い恩。 厚い恵み。 じゅうおん。

調音

(1)声帯から唇に至る音声器官の形状を変えて個々の言語音を作り出すこと。 構音。 (2)「調律」に同じ。

音調

(1)音の高低。 音の調子。 (2)話し言葉で, 声の高さの配置。 アクセントやイントネーション。 特に, 高さアクセント。 (3)詩歌で, 韻律。 (4)音楽の旋律。 ふし。

恩寵

(1)神や君主の愛やめぐみ。 (2)キリスト教で, 人類に対する神の愛。 聖寵。

長音

ある音節の母音を長くのばして発音するもの。 「おばあさん」「ゲーム」の「ばあ」「ゲー」の類。 ⇔ 短音

変若ち

〔動詞「おつ(変若)」の連用形から〕 (1)もとに戻ること。 「手放れも~もかやすき/万葉 4011」 (2)若返ること。 → いやおち

復ち

〔動詞「おつ(変若)」の連用形から〕 (1)もとに戻ること。 「手放れも~もかやすき/万葉 4011」 (2)若返ること。 → いやおち

洿池

地面のくぼんだ所に水がたまって池のようになったもの。 みずたまり。

越智

姓氏の一。 (1)中世, 伊予国の豪族。 瀬戸内の水運で河野・土居・得能などの一族とともに繁栄した。 (2)中世, 大和国南部の豪族。 高市郡越智城を拠点とし, 応仁の乱後南大和をほぼ統一。

落ち

(1)あるべきものが漏れていること。 「名簿に~がある」 (2)物事の行きつくところ。 結末。 「恥をかくのが~だ」 (3)落語などで, 最後の, 洒落などで話を結ぶ部分。 下げ。 「~がつく」 (4)同類の中で品質の劣ったもの。 地位の下がるもの。 「かういふ頭(カシラ)を二十八文にも売らねえきやあ~へ行つてしかたがねえ/滑稽本・浮世風呂 4」 (5)よい結果。 よい評判。 「ちよく逢はれる人の方へ~の来るのは/人情本・縁結娯色糸」 <i>~を取・る</i> 喝采(カツサイ)を浴びる。 当たりを取る。 「一ばん~・る気はねえか, どうだ/滑稽本・膝栗毛 7」

御乳

「御乳の人」の略。 「涙は~が胸の内/浄瑠璃・先代萩」

おち

(接頭) 〔「うち」の転という〕 動詞に付いて, 強調の意を表す。 「酒~飲て悠々と無心になつてをるぞ/四河入海 16」

遠

遠称の指示代名詞。 (1)多く隔たっている場所を指す。 ある地点より向こうの場所をもいう。 「白雲の八重に重なる~にても思はむ人に心へだつな/古今(離別)」「知り給ふ所は川より~にいと広く/源氏(椎本)」 (2)遠く隔たっている時を指す。 ある時を中心として, それ以前とそれ以後と両方がある。 「ま玉つく~をしかねて思へこそ一重の衣ひとり着て寝(ヌ)れ/万葉 2853」「昨日より~をば知らず百年の/拾遺(雑賀)」